マインドフルネス瞑想をして改めて思ったこと

マインドフルネス瞑想をして改めて思った、というか思い出したことがあったので、ここに書き留めたいと思います。

 

<マインドフルネス瞑想とは>

色々な説明がありますが、基本的には自分の注意力を自分でコントロールできるようにするもの。(らしい)僕の場合はこれをして、注意力もそうですが、自分の思考に気づきやすくなったし、そこから抜け出しやすくなりました。

 

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<何をするのか>

リラックスして、ただ呼吸に集中するだけです。そして、思考や感情が浮かんできたら、ただそれを見つめる。批判なく見つめることによって自分の思考や見方に気づき、それらがすべて自分の思いこみや人や社会からの刷り込みだということに気づきます。

 

<瞑想をして改めて気づいたこと>

すべて思い込みであるなら、じゃあ何が真実なのか?

それは、自分が思考することがすべて真実になるということです。つまり「思考は現実化する。」ですね。この無駄な思考にとらわれない場所にくることで思考の力を強めることができると思いました。

ということで、朝シャッフルだけでなく、朝瞑想も毎朝やっていこうと思った今日でした。

 

こうして、思考は現実になる 実験3

今日から48時間、思考は現実になるの実験3を初めていきたいと思う。その概要はこうだ。

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<全ての思考がFPに、そして現実に、自分に影響を与えている>

思考全てがFPに影響を与えていて、その結果になっているというのは間違いないことだと思う。過去やたら自信家だった僕は、全てできると思ったものは手に入れてきた。親には感謝している。受験で通ったのも、モテると信じナンパをしまくって可愛い彼女と付き合えたのも、全てできると確信していた。なぜ同じ人間なのに他の人だけできて、僕にできないはずがあるのかという思考だ。みんな同じ種類の物質で構成されている人間なのだからというロジックだ。

 

<今書いていて気づいたこと>

とここで今書いていて気づいたことを書き留めて行く。自分のことを「過去やたら自信家だった」と過去形で書いていたことに今気づいた。なるほど、色々なことを考えすぎて信じる力が薄れていたらしい。自分の価値を他人に決めさせてはいけない。アメリカで感じたあのエネルギーの愛は、常にあって、何をしていても自分は大丈夫だと感じたあの感覚を思いだす。

 

<そうなった時と同じ波長で振動する>

なにかを達成したかったり、欲しい時は、そうなった時と同じ波長で振動する。そうすればもうそれは手に入っているのだ。と本には書いてあった。すべての思考でそうなるとわかって入れば、それは手に入るのだ。

もし逆に信じていないのであればそうならないことは明確だ。であるなら、信じればそれはできるというのは至極当然の法則じゃないかと思う。

 

受け取るもの:スターウォーズ/最後のジェダイの映画のチケット

今日の日付:1月22日、昼の12時

時間:48時間以内

期限:1月24日、昼の12時まで

 

大事なのはすでにそうなった結果に意識を向けることだ。もうチケットは手に入れた。あとはどうそれがくるかが楽しみだ。

 

 

 

シャッフルダンス踊り隊

どうも、今日は面接の結果待ちで特にすることもなかったので、シャッフルダンスをひたすら練習していた。

 

シャッフルダンスとは>

色々な種類があるのだが、僕が今日練習していたシャッフルダンスは、EDMの曲に合わせて踊るものだ。

動画で見たら一発なので、Raveで踊っている人たちの動画を載せる。

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ちなみにRaveとはUltra JapanなどのようなEDMのフェスだ。

 

音楽を聞いて一心不乱に踊るのも楽しいのだが、これができたらさらに楽しいだろうと思い練習していた。案の定楽しすぎて、5時間くらいずっとしていた。

踊っていると熱くなりすぎて、1枚ずつ服を脱いでいっていた。最終的にはパン1になりながらランニングマンを踊っていた。

 

<練習動画>

練習するのにちょうどいい動画をのせておく。どちらも基本だが、なかなか初めてだとむずかしい。まあ慣れだろう。

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今年5月にあるEDC Japanまでにはものにしたい。

毎日朝起きてから運動がてらやろうと思う。大人になると座ってばかりのことをしているからストレスが半端じゃないし、寝つきも悪くなったのだが、シャッフルダンスで全て改善される予感がしている。朝マック的な感じで朝シャッフルも流行ればみんな幸せになるんじゃないかと思った今日でした。

ゲストハウス アルバイト面接をした時の話

今日はゲストハウスの面接に行ってきました。そこで感じた印象等をここに書いていきます。久しぶりで面接始めらへんにおふおふなったので、それについても書いていこうと思います。

 

<ゲストハウスは人気バイトなのか>

過去に一度、東京でもゲストハウスの面接を受けようとしたことがありました。その時は履歴書を送っただけで落とされるという謎の対応をされ、(かなりちゃんと書いたつもり)そこからなぜかゲストハウス面接に対する苦手感を持っていたような気がします。

 

<見知らぬ30代くらいのやたらホテル勤務の正装をしたおっさんとの面接>

そんな中、今日受けてきたゲストハウスは、ホテル会社が新しく事業として始めたところでした。わかってはいたものの、まさかゲストハウスの面接でやたらホテル勤務の正装をした30代くらいのなんの接点もないおっさんと話す状態になるとは思っていなかったので、(というかホテル正装のおっさんとは一回も初対面で話したことはない)始めおふりました。(キョドった)ゲストハウスと言えば海外の旅人や、バックパッカーたちとの交流をするようなカジュアルなところだと思っていました。(というかゲストハウスはそうなはず)あの不意打ち攻撃にはびっくりしました。というかなんでゲストハウス勤務のスタッフたちが面接をしなかったのは僕には謎です。

 

<人生で何をしたいのか>

「人生これからどうしていきたいの」、という質問をしょっぱなから投げかけられました。完全にゲストハウス応募の理由とか聞かれると思っていた僕は、ゲストハウスの面接でホテル勤務正装をしたおっさん相手に、自分の人生プランを語る準備などできていませんでした。

「いやー、特に決まってないですね。海外住みたいです。」とかいうゆるふわ回答しか出てこなかった僕は、とりあえず海外へ住みたいというゲストハウス応募と全く関係のないことを、ゲストハウスのアルバイト面接になぜかホテル勤務のための正装できたおっさん相手に語っていました。語ると同時に、僕の頭は、「なぜゲストハウスの面接でこんな正装をしたおっさんがでてくるんだ。」という疑問でいっぱいでした。

普通に見知らぬおっさん相手に話すのが久しぶりだったし、関西弁を話すしかもホテル正装をしている、という特性までつくと、おそらく僕にとって人生初の経験だったと思います。

 

<15分間の面接終了、1週間時間をください>

カジュアルであるはずのゲストハウスの面接なのにホテル勤務正装をしたおっさんとの15分間の面接が終了した。

「1週間たたないまでに合否の連絡はします。ご縁がなかった場合は履歴書を家まで郵送します。」

ゲストハウスに対する質問を一切されないまま、ホテル勤務正装をしたおっさんとの面接は終わった。「おっさんは本当にゲストハウスはなんたるかをわかっていたのだろうか。」、そんな疑問を頭に浮かべ、僕は面接場所を後にした。

ホテル勤務のための正装をしたおっさんが、僕が出るときにお辞儀を深くしていた。あんなお辞儀は、僕の思うゲストハウスでは絶対にしないだろう。そう思い僕は心斎橋駅までおっさんとゲストハウスのことを考えながら、歩き出した。

 

と、面接におふった話でした。あれはゲストハウス面接なのにホテル勤務の正装をしてきたおっさんにかなり惑わし効果があったと思います。もしかしたらそういう圧迫系の面接だったのかもしれません。ただ僕はあのおっさんを信じたい。きっとまだゲストハウス出来立てでまだゲストハウスについての知識や経験がないだけだ。働くことになったら、僕はあのおっさんにゲストハウスをもっと知らせてあげたいと思う。

こうして、思考は現実になる 実験2 結果報告

実際この実験は、Girlfriendと遊んでいた時にしていたのと、もともと意識するものを変えると、入ってくる情報が変わると言うのはわかっていたのでちゃんとできていなかった。

 

<結果>

とりあえず結果のみ言うと、黄色の車は1台。夢の中でなぜか発見した。いちお意識としては頭の中にあったらしい。

黄色の蝶については全く忘れていた。

実験3を新しくやっていこうと思う。

こうして、思考は現実になる 実験2

実験1に続き、実験2もやっていく。内容はこうだ。

 

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この実験で証明することは、人は自分がみたいと思ったものをみている、欲しい情報のみを得ていると言うことだ。人間が知覚している情報は、情報全体の1000万分の1パーセントの、その半分でしかない。全ての情報を取り入れるには時間がかかりすぎて、それだけで寿命が尽きるほどだからだ。

 

今日の日付:1月18日15時15分

期限:黄色の車>1月19日15時15分

   黄色の蝶>1月19日15時15分〜1月20日15時15分

 

どこにいようが思ったものをFPが持ってきてくれるということなので、場所などは意識せず、黄色い車を探していこうと思う。これは実物のみではなく、広告などでもいい。

意識の実験のスタートだ。

こうして、思考は現実になる 実験1 結果報告

まず、思考は現実になるの実験1の概要をもう一度のせておく。

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実験の期限は1月17日18時15分までだった。

 

<贈り物として受け取ったもの>

まずは結果から言おう。おそらく僕がFPの導きで受け取ったもの。

それは、Girlfriend だ。

「いやいや、それは自分が前から狙っていてその時にたまたま告白していけただけでしょ。ネタ作りしてんじゃねーよクソ野郎が。」「なんで彼女って日本語で書かないでGirlfriendとか書いてんだよイキんな。」とか考えられそうだが(というか僕も逆で急にこんなこと言われたら思う)、どっちも納得いくようにちゃんと説明していこうと思う。

 

<以前の僕とその子の関係性、その子の紹介>

その子と僕の関係性を話す前に、まずその子が普通の日本の子ではないので、話をわかりやすくするためにその子の紹介を軽くする。その子(今は My Girlfriend)は、僕がカリフォルニア留学時代に大学で会った現地の子で、僕が留学を終わる同じ時期に大学を卒業し、日本で英語のALTをしにきたのだ。つまり同じ時期に日本にきた。(僕としては帰国、彼女としては渡航)。それが1年半前ごろ、2016年の夏だ。

大学時代に出会ってはいたものの、出会ったきっかけのアメリカと日本の文化交流クラブで5分ほどはなしFBだけ交換したような仲だった。だが帰国直前に僕が行ったアメリカで一番でかいRave, EDC LasVegas(EDMのフェス、Ultra Japanのような感じ)へ行った時、たまたまFBで彼女もいることを知り、なんとなく連絡をとったのが始まりだった。そこからテキストを続け、彼女が僕と同じ時期に日本へ働きに来ることをしった。

 

日本帰国後に、その子と初めて正式に遊ぶことになるのだが、その初めての遊ぶときがなんと5日間の旅行だった。彼女ははじめに休暇をとり旅行をする相手を探していた、僕らはたまたまテキストを続けていた、僕は誘われて最初本気で言っているのかわからなかった、けどなんかそのまま旅行が気づけば始まっていた。そんな感じだ。

 

そこから仲良くなり、かなり複雑なのだが、ベストフレンド+体の関係もある、みたいな感じになった。

 

<僕が彼女に対して感じていた感じ>

初めの旅行後に、その子に一度告白してもらったことがあった。だけど僕は付き合うまでとは考えられなかった。ただなんとなくその感じが自分の中で感じれなかったのだ。(あの人を好きと感じる感じ)そこからは上で述べたようなベストフレンド+体の関係はあるみたいな感じでお互い落ち着いていた。めちゃくちゃ仲はいいしバイブも合うのだが、その’感じ’はなかったのだ。

 

<色々会っていつも通り電話していた時に>

仲はかなりよかったので、旅行やRaveには一緒に行っていた。そういう色んな経験を重ねるにつれ、僕の彼女に対する見方とか感じも変わっていっていた。あの感じを感じる時が増えてきたのだ。だが、付き合おうなどとはお互い全く思っていなかった。

そしていつも通り電話で話していた1月16日の深夜、彼女から急に僕の感情を聞き始めた。僕はそこで改めて彼女に対して、自分はどんな感情を抱いているかを感じてみた。じゃあ好きというか、なんかそう感じることがただ、feels right、だったのだ。(説明するのが難しいがなんとなく感じて的に彼女と一緒になることが正しいことのように思えたのだ。)他の女の子には一切こんな風に感じたことのない感じ。なんとなくこれが正しいと、感覚的にわかったのだ。

 

<Fuck it>

というような僕が感じたことを正直に伝えた。前にふっているから後ろめたかったのだが、そういう感覚的な正しさから、「Should we give us a shot?」(試してみないか?)とビビり照れながら伝えた。すると彼女は、「Should we say fuck it?」(やってみようよ)と言ってくれた。そうしてまさかお互いただの電話からこうなるとは意図せず、僕も初めて意図せず彼女ができたのだ。(以前は自分から彼女が欲しいとわかってから告るかストリートナンパとかしかなかったので新鮮だった)

 

<まとめ>

というような流れを軽く書いたが、僕はこんなことが以前なかったので、FPの力だと考えた。なんとなく正しいと感じたし、自分もそれに対して幸せな感覚を抱けた。いい感情なのだ。Feels right なのだ。そうとしか言いようがない。僕らは僕らが考える以上のところで導かれる、そういうことなのだろう。ありがとうmy girlfriend。(ずっと友達だったからまだ慣れない)あと思考は現実になるの実験はまだ8個あるので、また続けてここに上げていきたいと思う。